栃木県栃木市の英語型保育園・学童クラブ【さくらSEI-英語型保育園-】外国人教師と日本人スタッフによる教育で自然と英語が覚えられます。

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教育方針

知・情・体、三位一体の総合幼児教育により、人間教育の基礎を創ります 

すぐれた頭脳

乳幼児期に身につく言語活動を積極的に展開し、英語のシャワーを毎日浴び続けることによって基本的なphonics(発音)が身に付く子ども。

豊かな心

自然を愛し、思いやりのある子ども・国際感覚が身につき世界にはばたく行動力のある子ども。

健康な身体

規則正しい基本的な生活習慣を繰り返し体験し意欲のある元気な子ども。

SEI

指導理念

  • 大脳中心の教育に立脚します。
  • 下から(0歳からの出発)の教育計画樹立を目標にします。
  • 幼児は未熟ではありますが、激しく求め最も発達することを信じます。
  • 知・情・体、三位一体の綜合教育こそ、人間教育であることを確信します。
  • 日課活動の繰り返しにより、基礎体力を高め想像力の豊かな、問題解決意欲、能力の高い子どもの育成を目標とします。
  • 言語の力は、人間形成の基本として重視し、ことば、もじの経験を豊富に与え、表現力を伸ばします。
  • 豊かな知性を育てるための、さまざまな活動を展開し、そのまとめとしてプリント教材を活用します。
  • 音楽、造形は既成観念にとらわれず、発達にふさわしく高めていきます。
  • 流れるようなローテーションによって運動能力を高く伸ばす一方、食品公害から幼児を守る、健康指導を深めていきます。
  • 生活習慣の指導を強化し、もって自主自立のたくましい行動力を養います。
  • 総幼研の指導理念を徹底するため、教師と親の交流を高め、理解を深めます。
  • 父母・教師・友に対するあたたかい心を、豊かに抱く子どもの誕生を強く願い、固く信じています。

さくらSEIの考える「5つ」の教育

食べる

おやつは専任調理師による手作りです。
まず大切にしているのは食事のリズムと栄養バランスです。時間内におやつを食べれば、夕食を残さず食べられます。決まった時間に夕食を摂ると、翌朝もしっかりお腹がすいて朝ごはん抜きということにはなりません。正しい味覚の発達など、専任の栄養士と調理師が協力し、季節にあわせた健康的な献立でおいしいおやつを用意しております。

学ぶ

さくらSEIでは静かな勉強や、空想をするLibrary Roomがあります。
Library Roomには子ども用の図鑑、地球儀、地図、図書があります。児童図書の新刊や子ども新聞などを用意し、子どもが興味のあることを自分で調べられるようになることを目指します。

触れる

好奇心旺盛な年頃の子どもたちを施設内に留めることなく、天気の良い日は外出の機会を設け、夏休みなどを利用し、公共の場での社会性を身につけるために、様々な分野に触れる機会をつくります。また、外部講師を招き、社会や科学、コンサート音楽、日本の伝統文化などへの理解を深めます。

動く

体を動かすことと、脳の発達には密接な関係があります。楽しみながら体を動かせるよう、近隣の公園のほか運動施設などへ出かけます。運動が不足しがちな現代の子どもたちに体を動かす喜びを伝え、健康な生活づくりの基礎を身につけさせます。

遊ぶ

「友達とコミュニケーションをする」「一人で熱中する」「ものを作る」など、様々なゲームや知育玩具手工芸道具を豊富に揃えています。遊具は子どもたちが退屈しないよう、また成長にあわせて時々入れ替えています。

学ぶ

触れる

遊ぶ